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   「スイートルームの乱交パーティ」 −「スィートスィート」は、洋ピンのお約束だがこれとは無関係だ!




読者名誉隊員:ダイ様の投稿レポート        (読者投稿TOPへ戻る


 
以前に、ある女子大生に妙に好かれていた時期がありまして、一年くらいはセフレの
関係にありました。背の小さな子で、顔も体もロリ体型でした。俺に出会った頃は
体験人数も3人ほどで、感じやすい体質ではありましたけど、まぁ普通でしたね。

ただ、性格が自虐的で羞恥心をくすぐられるのがたまらない、いわゆるマゾ体質です。
日常生活では普通なんですが、性的なことになると、ものすごく従順になります。
極端すぎなければ、どんなプレイもこなすし、身に付けていく?様な感じです。
よく、一流スポーツ選手がスポンジのように吸収する柔軟性というか素直さというか、
そういったことに近い感じです。
出会ってから、少し経ったことに本当に興味のあることはなんなのか、誘導尋問的な
会話で導き出そうとしました。これが、事の発端になってしまったのですが・・

どうも、マゾ体質なのと体の小さいことが結びついて、いじめに近いようなプレイに
惹かれることが分かりました。特に、日常でも彼女は自然と周りに見下されてしまう
体格でしたので、それが功を成してそういった精神を作り上げたみたいです。ですので、
とくに複数から見下されるような視線を受けるときに、強い快感があるらしいのです。

うーん・・どうしたもんかなと。悩んだ末に、インターネットで乱交パーティーを開催してる
サイトを見つけて、一度見学に行くことにしました。そこのオーナーは女の子だけなら即参加も
OKということでしたので、まぁそうなるだろうなと思いつつその日を迎えました。

僕らは若いこともあって、特別に無料で見学が許されたのですが、それなりに高額な
パーティーなだけあって、女の子の質が高かったですね。そこいらのお水よりはかなり
上でした。そのかわり、男性陣は年配が多く、60代の方もいました。
さて、パーティーが開始の時間になり、くつろぎながらそれぞれが思い思いに動き始めました。
何分もしないうちに全員が裸になって、スゥィートの中心で重なり合いながら愛撫を始めました。
予想を超えて、本当に厭らしかったです。熟年の技で、若い女の子達が感じてる姿は特に・・っと、
隣にいる彼女の変化に気づき声をかけました

「ずっと、下向いてるけど気分悪くなった??」
「ううん・・」
「どうする?出る?」
「ちがうの・・」
と、気づくのが遅いんですが、もう感じ始めてしまって、おそらくアソコも洪水状態だったのでしょう。
それを察知した僕はオーナーに許可をもらい、部屋の中心へと誘い、一人にしました。
ものの何秒かで、物珍しいものでも見るように周りに男が集まってきて、すぐに服を脱がされました。
その後は、4時間にもなる乱交が終わるまで彼女は参加していました。

それで、一気に開花したせいか、一人でそのパーティーに通うようになってしまいました。
パーティーはメインで、普通のセックスはデザートだと言ってましたね。でも、どちらも
大切みたいで、パーティーの後はよく呼ばれました。

一年くらい関係が続いたのですが、僕の方が忙しくなってきたので、自然と関係は終わり
ましたが、今でも23歳くらいだと思うので、乱交で働いてるかもしれません。

余談ですが、一日乱交に参加すると7・8万になるらしく、人によっては月に300万にも
なるそうです・・ そういったパーティーも横につながりがあるらしく、毎日でも参加できる
みたいですね。

長くなりましたが、楽しんでいただけたでしょうか??


隊長より:
もちろん最高に楽しみましたよ。つーかダイさんはやりまくり人生ですね。
どうも、私とは人生の段階の踏み方が違うようで。。。
僕どこで踏み間違えちゃったのかしら? うふふ(←自虐的な笑い)



     
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