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「最高のソープ経験をおおいに語ろう」    お尻をフリーふーりー、シオマネキー、鳥が見てました。。。 




読者隊員:鰯様の投稿レポート     (読者投稿TOPへ戻る



10数年前のこと、最高のソープ嬢です。御風呂の女性でこれほどに素晴らしい方には
後にも先にも彼女にしか回り逢いませんでした。いま彼女の事を思い出しても興奮が甦ります。
彼女のことを記述しながら当時のソープのことを思い出しましょう。

東京からちょっと離れたある北関東の地方都市でのことです。ここにはソープが10軒ほど軒を連ねた
街があります。ソノ中の一軒、中の上くらいの店でした。なにげなく入って「御指名は」の声に
「いやココは始めてだから指名は無い」と答えますと、「では少々お待ち下さい」の声のあとですぐに
案内されました。彼女はエレベータの前で正座してお出迎えです。
部屋に入って気づきます。彼女はチョット大柄でオッパイも御ケツもチョット大きめ、けして美人では
ありませんがいかにも気働きのありそうな女性です。だからと言って生意気な感じはまったくありません。
私は人見知りをする性質なので、初対面の人には悪い印象を与えたり迷惑をかけたりしますが、
彼女にはナニもこだわりを持ちませんでした。スーッと御話ができます。
これは良かった良い女性と知り合ったと感じました。初対面の印象はいたって大切です。
私が着ているモノを脱ぐ手伝いをしてくれた後で、彼女もスルスルと一糸まとわぬ姿になります。
御年は30近いと見うけますので、チョット大きめのオッパイも御ケツもチョット垂れ気味、御腹にも少し
お肉が目立ちます。しかしそれらは悪い印象ではなく、如何にもナニかを期待して良いような
思わせ振りな崩れかたです。彼女は右手で御壷を隠して湯殿にむかいます。
幅広の御ケツが揺れて良い眺めです。
湯加減を確かめて、例のスケベ椅子を所定の位置に定め、御湯を十分に懸けて暖めます。
頃合は良しとなるや「此方にどうぞ、床が滑りますから御気をつけて」の声がかかりました。
それではと湯殿に入りスケベ椅子に腰を下ろします。
彼女は手桶に湯を汲み、私の足首を持って彼女が御仕事をやり易い位置に定めます。
まず全身にそして責メ棒に湯を懸けて暖めます。両手に石鹸を泡立て責メ棒に塗りつけて丹念に洗います。
亀頭のくびれや責メ棒の裏側など、一つ一つの部分を丁寧に洗います。玉嚢もケツの穴も良く洗ってくれます。
一度湯を懸けて流し再び石鹸で擦られます。もう責メ棒は斜め上を指し、玉嚢も吊り上り今にも噴射しそうです。
再び湯を懸けて良く流した後、いきなりパクッと咥えました。亀頭の一番膨らんだ首のあたりには
上唇をかけて擦ります。責メ棒の下側は舌で舐めまわします。しかし咥えたのは亀頭だけで強い刺激は与えません。
これは「いらっしゃいませ」のお言葉に代る「挨拶舐め」でした。私は彼女のオッパイを握ってご挨拶を返します。
このオッパイはそんなに大きくはないしすでに垂れ始まっていますが、ブヨブヨではなくしっかりと実が詰まっています。
しかし硬過ぎず適当なフックラ具合です。イヨイヨ期待が増します。
亀頭とオッパイの相互点検が終わると「此方へどうぞ、滑るから御気を付けて」と手を取られて湯船に案内されます。
仰向けに湯につかっていると彼女は私の股の間に入り込んできます。彼女は両手で私の御ケツを持ち上げて、
既に硬直している責メ棒を湯面に直立させます。そしてこれを舐め回します。勿論亀頭を咥えて吸い込み、
離れては責メ棒の裏側から嚢までを丁寧に舐め回します。俗に言う <潜望鏡> という技です。
しかし噴射してしまうような強い刺激は加えません。ヤワヤワとした刺激で「嗚呼今にも、、」という気分にさせます。
頃合になると彼女は湯船からあがり、洗い桶にローションを入れて湯で薄めます。次の御技披露の準備が出来ると、
私の手を取って湯船から引き上げます。そして又もやスケベ椅子に座らせて私の体や脚の位置を定めます。
このスケベ椅子はチョット変わっています。その訳はあとで判りますが、木製で御ケツの下がほとんど床近くまで
深く割れています。彼女は私の前に座って自分のオッパイ、御腹、太股にローションをベタベタと塗り付けます。
そして私の後ろに回り、中腰で体を上下させながらそのベタベタオッパイを私の背中に擦りつけます。
そして右手で責メ棒をシゴキ、左手は玉嚢を揉みます。これが済むと私の掌をオッパイに擦りつけます。
更に私に跨ってベタベタオッパイを擦りつけて胸を洗います。このとき責メ棒は彼女の御壷の下側に位置しますので、
御壷の御繁みが責メ棒を擦ります。彼女は自分の御ケツの後ろに手を回して亀頭を握り、自分の体を上下前後させますと
御壷のビラビラ唇が責メ棒を刺激致します。私は彼女の御ケツをしっかりと抱き止めて協力します。
御ケツはオッパイ同様に実が詰まっていてちょうど良いツカマリ具合です。ローションでベタベタになった彼女の肌が
私の全身に擦り付けられる感触は、真に不思議で多いに結構なモノです。彼女は改めて自分の御股にローションを
塗り付けると、私の脚を持ち上げ股に挟みます。足首を後ろ手に持ち、一方の手を私の肩に懸けて御ケツを前後します。
彼女の御壷の御繁みが私の太股から足首までを満遍なく洗います。以上の幾つかの洗い方が <立ち洗い>
 あるいは <立ち泡踊り> といわれる技です。これは相当の重労働でしょう。ここまでで十分に満足をしています。
彼女の高等技能にも感心しました。長時間の 立ち洗い が出来るということは随分な経験者です。
彼女はローションを御壷に塗り込みます。まず私の片方の手首を取って自分のベタベタオッパイをつかませます。
もう一方の手を取って小指を握り、自分の御壷に案内して中に入れさせます。
さらに指を出し入れさせて御壷で指を洗います。私はあいている方の手で彼女のオッパイを揉んでおこたえします。
このようにして両手の全ての指を洗います。これが <壷洗い> です。
彼女の 壷洗い はチョット入れさせて、、というようなモノでなく、御ケツを振りながら丹念に擦りつけて出し入れを
愉しませてくれます。
普通はこれでスケベ椅子での洗い技は終了です。ところが彼女は私の足元に仰向けに寝転がりました。
そして深く割れたスケベ椅子の間、すなわち私の御ケツの下に顔を入れて、責メ棒をしっかりと握ります。
ナニが始まるんだと思った瞬間、彼女の舌が私の御ケツの穴を舐め始めました。
一瞬「アット、、」声を挙げたくなるような刺激と快感です。勿論彼女は両手で責メ棒を激しくシゴキます。
首を一生懸命に上下させて舌でケツの穴とその周辺をベロベロと舐めます。舌はさらに穴の中まで侵入します。
彼女は脚を御腹に引き付けて大股開きの状態です。首の動きにつれて少し弛み始まった御腹が波うちます。
その先にローションでベタベタの御繁みと御壷が見えます。ビラビラ唇は半開きでヒクヒクしています。
とにかく素晴らしい眺めです。私は彼女の太股を引き寄せ御壷に指を入れて掻き回します、が彼女は
ケツの穴を舐めているので声を出せません。「ウースー」というような声にならない声を挙げます。
しばらくはこの凄い刺激を愉しんでいました。そのうち彼女の首と舌と指の動きが「ソロソロ如何ですか?」という様子に
なりましたので、頃合を見計らって「イクヨ」と告げます。彼女は「ウンウン」というしぐさと共にイッソウ激しく
責メ棒をシゴキます。勿論彼女の舌はケツの穴の周りと中を舐め続けています。私は左手で彼女のオッパイを引っ掴み、
右手は自分の責メ棒を握って彼女と共にシゴキます。すると一気に“ビューッ”と噴出しました。
普通の噴射は“ビュッ”、“ビュッ”、と脈動の感じがしますが、あのときはさながら“ビューッ”という連続の感覚でした。
彼女の波うっている御腹にラブジュースが散らばって白くなったのを覚えています。
それでも彼女はまだケツの穴を舐め続け責メ棒をシゴキ上げ、最後の一滴まで搾り取ります。

放心状態でスケベ椅子に座っている私の前で彼女はラブジュースを御腹から擦り落とします。
そして「イッパイ出たわね。気持ち好かった?」と仰います。私は言葉もありません。
始めて遭ってまだ30分ほどなのにケツの穴を舐められながら搾られてしまいました。
勿論彼女も御壷大公開の大全開です。恥ずかしいなどというよりも、ビックリ驚きの心地よいショックでした。
この素晴らしい搾り技をなんと呼ぶのか?彼方此方でお訊きしたのですが、相当な経験者の方もご存知ありませんでした。
彼女本人に訊かなかったことがくやまれます。

この後一風呂あびてお決まりのマット洗い、泡踊りです。至って丁寧なボディー洗いの後で私の顔に御壷と御繁みを
擦りつけて強制シックスナインです。どうしようもないので彼女の御壷を吸ったり舐めたりシャブッタリしました。
舐められている責メ棒が彼女の喉の奥の奥で噴射しそうになった瞬間、これを感じた彼女は体を返して私の上に
ウンチのスタイルで坐り込み、御壷を責メ棒にかぶせます。そしてモノ凄い勢いで御ケツを上下させます。
嗚呼コリャイケナイと思った瞬間思わず一気に二発め噴射終了でした。間合いもナニもありません。
二回目は御壷に強制的に搾り取られました。
再び湯船につかり、あがって一息ついたところでベッドに坐って四方山の御話です。

聞けば彼女は東京の相当な店にいたらしいがナニか訳があってココに来た。部屋など借りずに近くのホテル住まい、
一週に4日ほど働いて3日は東京のマンションに帰る。そんなことがわかりました。
彼女はこの店では指名一番のナンバーワンだそうですが、今日は何故か予約が無く、御茶を引いているときに
私が飛び込んで偶然彼女の出番だった、私は運良く彼女に遭遇できたのです。
ベッドの上に只坐っているわけにもいきません。彼女は最後の一戦に私を誘います。
彼女はこの店では3回戦をコナス義務がある模様です。仰向けに寝て御壷を手で隠し、右手で責メ棒をソット握って
“サア御出でなさい。御好きにされて良いデスよ。”という素振りをします。それでは此方もそのつもりになりました。
唇にチョッとキッスをしてから、左右のオッパイを丹念に舐め回し、乳首が固く大きくなるまで吸い続けました。
舌を御腹に這わせ、お臍を舐めながら御腹を揉みます。彼女は少し感じ始めたらしく体を捩って
「ウーン、フーアアーー」
と声を挙げました。私は顔を彼女の御股の間に降ろし、太股を担ぎ上げて大股開きの全開にします。
 先ほどの泡踊りのときは気付かなかったのですが、彼女の御繁みは軽く剃られています。周辺の繁みを綺麗に剃り取り、
ビラビラの辺りは1センチくらいに短く刈り込み、上の方は半円形して全体の形を卵型に整えてあります。
舐められても御繁みが男の口に入り込まないくらいの適当な長さです。私は感心するとともに何故か嬉しくなったので
彼女のビラビラを丁寧に舐めました。唇の中にも舌をいれて丹念にシャブッタリ掻き回します。
勿論彼女のケツの穴にも唾液を塗り付け弄りまわして先ほどのお返しをします。すると彼女はイッソウ感じたらしく
「嗚呼、ォオー、ぅッハン、」と繰り返し声を挙げます。
暫く続けますとビラビラ唇から一筋二筋滴り落ちて私の唾液に混じったのが判りました。ヨシ頃合が来た、と思った私は
「さっ入れるよ。」
と声を掛けました。すると彼女、
「アンウーン」
と応じます。私は彼女の太股を担ぎ上げ、責メ棒をビラビラにあてがうや間髪を入れずにグンッと一気に奥まで突っ込みました。
彼女はコンナのには慣れているらしく
「ギャッ嗚呼」
と短く叫びながら私のケツを引き寄せ御壷の奥まで導きます。軽く出し入れをしながら感触と彼女の反応を愉しみますと、
中々良い具合に感じているようです。
 御仕事女性の中にはまったく感じないのに一生懸命に感じた振りをして
「あっハン、うっフン」
と如何にもそれらしい大声を挙げる女性がいます。女性は仕事だからそうするのだと云うでしょうがこれは興醒めで
御仕事下手です。 また仕事といえども4割がた感じてくれる女性もいます。このタイプには御仕事の名人が多いものです。
この場合は「アハッアー」というようなか細い声を挙げながら懸命に堪えることが多いです。
見ず知らずの他人相手に感じた素振りを見せたくないという気持からでしょう。もっとも感じ易い女性は
御仕事を嫌がりませんから大歓迎です。今回の御ケツ舐めの彼女もこのタイプ、決して御嫌いではナイというタイプです。
 暫く出し入れを愉しみましたが、気付くとまだ彼女の御ケツ側には御挨拶を済ましておりません。
これは手落ちですので責メ棒を入れたまま彼女の脚を回転させ裏返しにしました。幅広の御ケツが盛り上がります。
既に30歳と見て取れますので多少弛み気味ですが先ほどのような激しい動きが出来る良い感じの御ケツです。
 私はコレを引き上げて四つん這いに据えました。すると流石に御仕事の名人です、自ら良さそうな位置に膝を置き
適当に股を広げ、御ケツを突き出して御壷の角度を決めました。私は脚を彼女の御ケツの脇に置き、
中腰に構えて両手で御ケツを引ッ掴みます。そしていきなり責メ棒の全長にわたる激しい出し入れを始めました。
ズブズブビジャビジャという音が聞こえます。彼女御壷の角度を容易に出し入れ出来る様にしていますから
それ程の負担はかけていないと思われます。彼女の御ケツは私が突っ込む度に前後に大きく揺れます。
彼女はコレを一生懸命に押し返して潰されないように頑張っています。
普通の女性はこの全長出し入れで10回も突き責メれば
「アアーーもう駄目許して、もう駄目」と叫ぶのですが彼女は持ち堪えています。流石名人です。
しかしここで許して体制を変えてはいけません。私は足の位置を後ろに動かし更に彼女の御ケツを前に押し出せるようにしました。
両手の手の親指を彼女のケツの穴に添えて、責メ棒を突っ込むと一緒にケツの穴も突っつきます。堪らず彼女は次第に御ケツを
前に移動します。すると御ケツは沈んでいきます。20回も突き進むと彼女の御ケツは陥落してペッタリとベッドに沈みました。 
 それでもかまわず責メ棒を突き続けケツの穴も甚振ります。するといきなり
「ギャー嗚呼アッアッ」と一声叫びました。感じてしまったらしいのです。彼女は職場で御仕事中ですから大声を挙げては
イケナイらしく、必死の形相で手元のタオルを取って咥え、これを噛み締めて声を出さないように堪えています。
彼女は御ケツを小さく揺さぶって悶えています。私は彼女の手を握り締め出し入れを細かくして応えました。
 暫くすると彼女の悶えが静まりました。そこで責メ棒を抜いて彼女を仰向けにします。
すでにトローンとした目で私を見つめています。再び大股開きにして責メ棒を再突入させましたが、直ぐに脚を降ろし、
少し広げたまま伸ばして、上に覆い被さりました。彼女はまだ涎に濡れたタイルをシッカリと咥えたままです。
少しオッパイを揉んだ後彼女の首に腕を廻して抱しめます。彼女は私の腰に腕を廻し、シッカリと掴まって準備完了です。
 緩やかに腰を動かし回転を加えた出し入れをしますと、彼女も下から押し返してきます。もう激しく動かなくても、
御互いに充分に感じています。暫くすると彼女が一段と強く抱きついて御ケツを押し上げてきました。
そこで、ドン、ドン、ドン、と3回ほど強く突っ込んで合図をした後、奥の奥まで攻め込むと同時に、たった一発
“ビュッ”噴射させました。彼女はタオルの下から「ムッフーアッン、嗚呼」というような声にならない声を挙げて、
感じて、悶えて、堪えて、いました。
なにしろ先ほど2回も搾り取られていますから、本来なら一滴もデナイような状態ですが、3発目は感じてくれた彼女の為に
「無理に噴き出しました。」という様子です。
二人は暫くジットしていましたが私が体を離すと、彼女は御仕事を思い出します。
抜き取った私の責メ棒をタオルで拭きながら一言、、
「感じちゃったわョ、モー、アンタ。」
聞けば、
「3発噴射が義務なので感じていては体が持たない。しかし生身の体だから催すことも結構ある。
一生懸命堪えるのでその表情を見て御客は感じさせたと喜ぶらしい。」とのことです。
成る程これが人気の秘密ナンバーワンの秘訣だったのです。
しかし「じゃあなんで今は堪えきれなかったんだ。何故一番好い具合にケツを突き出したり脚を開いたんだ。
あれじゃイッテしまって当然だ。」と訊きますと
「いや仕事だからアレはいつもと同じなの。いつもは負けないのョ。只、突き刺されているうちにポヮーンとなって
堪えられなくなった。丁度良い具合に嵌められて押し潰されたうえに、更に突かれたのでどうしようもなくなった。
突っつかれる速さや擦れ合う角度などの相性が良かったのかな。」との御答えでした。

 この彼女にはその後5回か6回の御手合わせを御願いに及びました。其の都度、私の御ケツの穴は大感激をしたのです。
また2回くらいは彼女も堪えきれなくなりました。暫く行かずにいてある日行ってみると店の改装中、当然彼女は辞めていて
何処に変わったか判りませんでした。何処かで小料理屋の女将にでもなっているのではないかと思っています。


隊長より:
実に詳細なレポートです。
ソープってこういうところなんですよ。(パターンは色々ですが…)
世界に発信しようではないか!
「これが、サービスと言うものである」



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