「風俗でGO:ナイトヘブン(ヘルス編)」    − 聞いてくださいよ〜 プンプン!




最近ヘルスで困った事がある。
その前にまず、隊長行きつけのヘルス店の流れを説明しよう。


1.シャワーで軽い素股とローションプレイ。
2.お客が受身で、キス〜全身リップ〜おフェラ。
3.お客様の女の子への攻め。
4.騎乗位素股 or 口内発射でフィニッシュ。


この店で私は45分コースで入るのだが、1〜2までは大興奮でチンコはビンビンになるのだが、
問題は私が攻めに入るときで、攻めている内に段々と萎えていってしまうのだ。昔は攻めることに
燃えていたのだが、どうも最近では楽な受身に慣れてしまい攻めているうちに冷めてしまうようだ。
(でもアソコはじっくり見たいので、攻めを断る事ができない。でもやっぱり萎えてしまう。)
そうすると最後はまた、女の子に勃起させてもらって発射となる訳で、イケるにはイケても何か、
不完全燃焼に終わってしまう感は否めない。
※隊長がアソコを舐めると萎えてしまう他の理由はハンバーグの女のせいでもあります。
どうにかそれを打破したい!
また、この攻めの状態でも勃起しっぱなしという事にでもなればお墨付き、という事にもなろう。


早速行ってみた。
今回も2時間前に一粒服用したが待ち時間が30分あったので飲んで2時間半といったところだ。
この店はマジックミラーなので写真と違い大外れはないし例えブサイクでも納得の上のブサイクだ。
ブサイクでも許せる素敵なブサイクと世界の裏側に消えて欲しいタイプのブサイクがいるのだ。
なぜ、こんなにブサイクについて語るかと言うと実はこの店はブサイクが多いのである。

なぜ私がこんなブサイクの巣窟に出入りしているかというと、この店は前述の素敵なブサイクが
多いのだ。何と言うか、可愛い子は少ないが昔風に言えば情が厚い女の子をこの店は集めている。
店長の気概を非常に感じるヘルスである。

私のような風俗猛者にでもなると、顔ではなくサービスや気遣いなどのファクターを重要視する訳だ。
と、いう訳で私はこの日もマジックミラーで素敵なブサイクをチョイスしていた。


待っている間、待合室でエロ本を読んでもチンコに変化無し。女の子と対面してもチンコに変化は無し。
これまた{大丈夫かいな?}と思ったがすべて杞憂に終わった。
なぜなら私のチンコは個室に入った途端、ビンビンダースベーダ−になっていたのだ。(何のこっちゃ)
そりゃあ、もう服を脱ぐときからシャワー室でもビンビンで恥ずかしかった。
でも女の子は何も言わずに微笑んでいた。(ブサイクだけど)


鬼門の攻めが始まった。
トドのように横たわるブサイクちゃんを私は優しく愛撫しながら下がっていき、デンジャラスゾーンに
顔を埋めた。いつもならこのあたりで完全にフニャ男くんに成り下がる。それを確かめる為にアソコに
顔を埋めながら自分のチンコを握ってみた。すると…。
ギンギンだよ!水兵さん。(誰?)

萎えないどころかさらにパワーを増している。しかも先っちょからカウパーが流れ出して下にまで
垂れているではないか!

こうなると攻めがものすごく面白くなった。攻めすぎて時間がなくなってきてしまったので、
慌ててヌイてもらった。やはり発射した後もなかなか平常に戻らなかった。
シャワー室で孝行息子(?)を洗ってもらったが、その時も勃起してしまい、恥ずかしかった。
本当にコイツで連射可能かも知れん。

次回はソープで2回戦に挑戦したい。



1.オナニーでナイトヘブン (初めてのナイトヘブン)  
−基本はコレでしょ、って隊長だけか?

3.風俗でナイトヘブン (ソープ編)  
−やっぱここでしょ。シャチョーサン。

4.ナイトヘブン総括 (まとめ)   




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